ラトビアのチョコレート、ライマ(Laima)がレトロでかわいい!ラトビア土産にもらったらうれしいチョコレートです

意外なことに(?)ラトビアにはおいしいチョコレートが売っていました。

このライマと言う会社、アメリカやイスラエルにもチョコレートを輸出しているそうです。

量り売りのチョコレート。

板チョコ。よく見ると、エストニアのチョコレートもある!

ウエハースのようなものもあります。AKCIJA! と書いてあるのはたぶん、賞味期限が近いよ~という意味でしょうか。だから若干お安くなっています。

Laima のチョコレートはスーパーでも買えるのですが、こういうのは見かけなかったです。

チョコレートの形の USB 、使い勝手はともかくかわいいですね^^

こちらもスーパーでは見かけなかったもの。

チョコレートとお酒・・・でしょうか?

ところでお会計をするとき、店員さんに中国語で話しかけられたんですよ!びっくりしました。しかもかなり流ちょうな中国語で二重にびっくり!

私はしゃべれないので、ごめんなさい・・・わからないです。と言うしかなかったのですが、せっかく話しかけてくれたんだから話を広げられるとよかったのですが、コミュ障の私には少しハードルが高かったw(しかも急なことでびっくりしたしw)

そのあと気まずそうにしてて、なんだか申し訳ない気分になってしまいました^^;

そんなハプニング?もありましたが、今回私が買ってみたのはこちらの3種類。パッケージもレトロでかわいい!お土産用に個別になっている商品はさらに可愛いものがたくさんありました。

味もなかなかおいしかったのでもっと買っておけばよかった。(少なくともイギリスのD○iry milkとかより数倍は美味しいw)

ちなみにタリンのチョコレート、Kalev は私の口にはあまり合いませんでしたが、食べ比べてみるのも面白いかも。

でも、おすすめはライマです♡

新市街にはライマのチョコレート博物館もあって、ググってみたら超楽しそう!

なので、次回のラトビア旅行で行きたいな~と思っています^^

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